- お義父さん、戦争ってどげんやった? 年の差婚した私が聞いた「あの日」の記憶
-
- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2025年12月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784801947573
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[BOOKデータベースより]
平成生まれのアラサー・まげよが結婚したのは、親子ほど年の離れた年上の夫。九州の片田舎に嫁いだ彼女は、夫の両親―自分の祖父母と同世代の80代の義父母と同居することに。あまりのジェネレーションギャップに、共通の話題もなかなか見つからない。そんなある日、お義父さんが口にしたのは、太平洋戦争を生き抜いた壮絶な体験だった―。これは、決して忘れてはいけないかつての日本で実際に起きた戦争の「現実」を描いた物語です。竹書房コミックエッセイ大賞大賞受賞!!
第1話 年の差婚、そして義父との出会い
[日販商品データベースより]第2話 戦争の影
第3話 男はお国のために
第4話 戦時中の子供達
第5話 戦時中の女性の想い
第6話 戦死したお寺のお兄さん
第7話 一億総玉砕の法律
第8話 戦時中の食生活
第9話 空襲
第10話 小学校に兵隊さんがやって来た
第11話 B29墜落事件
第12話 長崎原爆そして終戦
第13話 戦争の後始末
第14話 米兵と干し柿
第15話 戦争を知らない誰かへ
第16話 お義父さんへ
戦後80年、昭和100年の今年に届ける衝撃作!!
竹書房コミックエッセイ大賞・大賞受賞作品がついにコミックス化!!
【内容】
平成生まれのアラサー・まげよが結婚したのは、親子ほど年の離れた年上の夫。
九州の片田舎に嫁いだ彼女は、夫の両親――自分の祖父母と同世代の80代の義父母と同居することに。
あまりのジェネレーションギャップに、共通の話題もなかなか見つからない。
そんなある日、お義父さんが口にしたのは、太平洋戦争を生き抜いた壮絶な体験だったーー。
これは、決して忘れてはいけない
かつての日本で実際に起きた戦争の「現実」を描いた物語です。