この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ソーシャルワーク研究 第13号(Vol.4 No.1)
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2026年01月発売】
- ソーシャルワーク研究 第11号(Vol.3 No.3)
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年07月発売】
- 地図・年表で見る 戦争と紛争歴史と今(全5冊セット)
-
価格:18,150円(本体16,500円+税)
【2026年04月発売】
- ソーシャルワーク研究 第5号(Vol.2 No.1)
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年01月発売】
- ソーシャルワーク研究 第9号(Vol.3 No.1)
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年01月発売】

























[日販商品データベースより]
【特集】元禄赤穂事件と忠臣蔵 最新研究で見る事件の実像
武士道を象徴する物語として、歌舞伎や浄瑠璃でも親しまれる「忠臣蔵」を、事件≠フ側面から追求する。
当時の社会でも国民的ニュースとして全国に共有されたこの事件は、一般の人々にどのように受け止められたのか。
物語や小説では新政治の体現者として悪役で描かれる事の多い柳沢吉保の実際の判決。
浮世絵として描かれ、ブームとして世間に浸透していく過程。堀部弥兵衛の討入り計画などから、事実としての元禄赤穂事件の真相に迫る。
黒田基樹氏の特別寄稿「新事実? 播磨時代の秀吉に実子がいた」も収録した、最新研究が満載の読み応えある1冊。