この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- システム制御のためのマトリクス理論 第2版
-
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【1995年10月発売】
- ACモータ可変速制御システムの理論と設計
-
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2020年05月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【1995年10月発売】
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2020年05月発売】
[BOOKデータベースより]
技術・産業との関係性が一目でわかるキーワードマップつき。いまこそ知っておきたい、ロボット活用の最前線。ロボットの分類から実例までが歴史とともにわかる!産業や製造から、輸送、接客、さらにはエンタメまで応用領域を幅広く解説!人工知能とロボットの関係性、今後の展望が見える!豊富なイラストと図解で、直感的に内容が理解できる!
第1章 ロボットとは?〜ロボットはどこから来て、どこへ行くのか?〜
[日販商品データベースより]第2章 第1次・第2次産業を支える産業ロボット〜人材不足を解消し、危険な作業を代替する〜
第3章 人々の生活(第3次産業)を支えるロボット〜インフラとしてのロボットが暮らしを変える〜
第4章 人・モノ・情報を運ぶ無人機とモビリティ〜ロボットが輸送や移動を便利にする〜
第5章 人間に近づくロボットの身体〜生物の模倣でロボットはさらに進化する〜
第6章 進化するロボット〜私たちはロボットやAIとどのようにつきあうべきか?〜
いまこそ知っておきたい ロボット活用の最前線
ロボットの技術から歴史、活用方法まですべて図解!
確かな知識がつく「使える教科書」
【本書のポイント】
・ロボットの分類から実例までが歴史とともにわかる
・産業や製造から、輸送、接客、さらにはエンタメまで応用領域を幅広く解説
・人工知能とロボットの関係性、今後の展望が見える
・豊富なイラストと図解で、直感的に内容が理解できる
【こんな方におすすめ】
・ロボットの基本をイチから学びたい初学者
・ロボットに応用されている技術やビジネス活用事例を知りたい新規事業担当者
・自身の進むべき研究分野を探している学生
・幅広い知識を身につけてステップアップしたい技術者
【内容紹介】
基礎技術やAIの進化により、ロボットはインフラとなりつつあります。工場だけでなく、レストランの配膳や家庭用掃除ロボットなど、私たちの暮らしのあらゆる場面で活躍するようになりました。
また最近では「弱いロボット」も登場し、単純作業やW不Wをなくすだけではないロボットも登場しています。
本書では、ロボットを動かす基本技術から、社会の課題を解決する最新ロボットの動向まで、見開きで1つのテーマを取り上げ、豊富な図解を交えてやさしく解説。
いまの技術の基本からロボットの最前線、これからのトレンドを知ることができます。
【目次】
第1章 ロボットとは?
第2章 第1次・第2次産業を支える産業ロボット
第3章 人々の生活(第3次産業)を支えるロボット
第4章 人・モノ・情報を運ぶ無人機とモビリティ
第5章 人間に近づくロボットの身体
第6章 進化するロボット