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- オットー・フォン・ギールケ ドイツ団体法論 第3巻
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価格:11,000円(本体10,000円+税)
【2025年10月発売】
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【2025年10月発売】
[BOOKデータベースより]
第一巻「ドイツゲノッセンシャフト法史」に直接的に続くローマ法継受の前段階までを扱う。ギリシア・ローマから継受したコルポラチオン理論を正面から扱う第三巻の前提をなす。第二巻は全37章からなるが、本書では、「原著者まえがき」「内容目次」を含めて第一章から第十章までを収める。
第一章 課題
[日販商品データベースより]第二章 ドイツの法意識の形成過程
第一部 より古いドイツ法の基本諸概念
第二部 ゲノッセンシャフトと総体権(Gesammtrecht総有権)
第三部 権利主体としての教会と帝国
第四部 都市人格
第五部 ケルパーシャフト概念の伸展
本書は、ギールケ『ドイツ団体法論』第2巻の第一分冊(序文〜第十章)である。第一章(課題)/第二章(ドイツの法意識の形成過程)/第三章(ペルゾン概念)/第四章(古代法におけるヘルの権利主体性)/第五章(物概念一般)/第六章(古代法における土地の法)/第七章(より古いドイツ法の概念)/第八章(ゲノッセンシャフト総論)/第九章(不動産の総体権)/第十章(マルク)