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[BOOKデータベースより]
特攻資料から再構成する“もう一つの昭和20年”終戦時に焼却や廃棄されたとされる日本軍の機密文書。その多くは、アメリカの暗号解読記録として残されていた―。仮想戦記としての、日本勝利の“可能性”と“限界”を問う試論。昭和20年「本土決戦」は、単なる空想では終わらない。「空気」と「象徴天皇」の機序を読み解く知的考察を併せて掲載。
序章 はじめに
[日販商品データベースより]第一章 神風特別攻撃隊とは
第二章 データが語る過小評価
第三章 冷静な分析ができない理由
第四章 本土決戦と御聖断への影響
第五章 皇国史観とは何か
終章 「空気の研究」に残された謎
特別編 仮想戦記「1945年本土決戦」日本勝利のシナリオ
笑顔で飛び立っていった日本の若者たちに捧ぐ!
特攻の実効性を、米軍資料と戦果データから再検証!
帝国陸海軍とドイツ国防軍の比較を浮き彫りにする!
仮想戦記「本土決戦」日本勝利のシナリオを収録!
特攻資料から再構成する“もう一つの昭和20年”
終戦時に焼却や廃棄されたとされる日本軍の機密文書。
その多くは、アメリカの暗号解読記録として残されていた──。
仮想戦記としての、日本勝利の“可能性”と“限界”を問う試論。
昭和20年「本土決戦」は、単なる空想では終わらない。
「空気」と「象徴天皇」の機序を読み解く知的考察を併せて掲載。