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[BOOKデータベースより]
「主体的・対話的で深い学び」には「あそび」が必要!総合・学活でも活用できる「哲学対話」「ビブリオバトル」の実践も紹介。
序章 子どもと子どもがつながる授業
[日販商品データベースより]第1章 書き換え作文であそぶ(文字言語の世界 その1)
第2章 おもしろい!をエネルギーに(文字言語の世界 その2)
第3章 ことばの世界であそぶ
第4章 書くことでわかる新しい顔
第5章 聞いてもらいたい人がいる(音声言語の世界)
いま学校現場では、文部科学省の意図とも異なる「教科書通りに教える」ことがはびこり、教育の自由権が失われつつあるなかで、教科書教材を使ってもアプローチの仕方で、子どもの発見や発送の広がりある授業が出来ます。
本書は、誰に強制されるのでもなく、子どもたちが一生懸命考えたくなるような授業、そして考えたことを誰かに話したくなるような授業を提案します。そのためには、どんな教材を選ぶか、教材の力も大事です。どんなふうに子どもたちに投げかけ、進めていくか、授業計画も大切です。たとえ間違っても、うまくいかなくても、それをそのまま受け止めてくれる教室であって欲しい。そう願い、「あそび」が「学び」となる国語授業の取り組みを記しました。