[日販商品データベースより]
「教科書の文字を見ているだけで、頭が痛くなってくる……」
「テストで、小学校のときには見たこともないような点数を取ってしまった」
「自分一人で勉強しようとしても、解説の意味がわからない」
そんな悩みを持つ中学1年生のために、徹底的にハードルを下げた問題集が誕生!
単に問題を解くことではなく、勉強に対する「苦手意識」を「これならわかる!」という自信に変え、中学からの初めての自習を成功させる一冊。
【本書の圧倒的なこだわり 3つのポイント】
◎1 活字の圧迫感ゼロ! 「手書き解説」と「図解」があなたを救う
勉強が苦手な子にとって、意外な敵は「整いすぎた活字」。
本書の解説は、まるで隣で先生がノートに描いて教えてくれているような、温かみのある「手書き」を採用。
文字の圧迫感がなく、イラスト満載なので、読書習慣がない子でもスッと内容が頭に入る。また、重要なポイントには「ここを間違えやすいから注意!」といった先生のようなアドバイスつき。
文字だけでなく矢印や図解を用いることによって、直感的に解説が理解できるようなデザインになっている。
◎2 丸付けのイライラを解消!「問題ページ再録」の解答冊子
自習中に意外とやる気を削がれるのが、「答え合わせ」の作業。
問題集と別冊の解答を交互に見ていると、今どこを採点しているのか見失ってしまう……。そんな小さなストレスを本書は解消!
解答冊子の中に、問題ページをそのままの形で再録して掲載。解答冊子を見るだけで、問題と答えがセットで目に入る。視線の移動が最小限で済むため、採点ミスも減り、サクサクと丸付けが進む。不慣れな自習でも迷子にならない。
◎3 「超基礎からの復習」と「全問解説つき」だから、ていねいさに妥協なし!
「解説を読んでも、その途中の式がわからない」といった、自習で一番困る状況を作らせない。
中学校の定期テストでつまずきやすい「1学期の遅れ」を、小学校の復習レベルからていねいにサポート。
「簡単な問題だから解説はなし」といった不親切なことは一切なし。ほとんどすべての問題に解説がついているので、間違えてしまってもすぐにその場で疑問を解消できる。このようにつまずいても自力で立ち上がれる、安心な設計になっているので、初めての「自主勉」に最適。
【こんな方におすすめ】
・中学入学後の最初のテストで、思うような結果が出せず焦っている方
・「自主勉」の習慣がまだできておらず、何から手をつければいいか迷っている方
・「解説があっさりしすぎていて、疑問が解消されない」という経験をしたことがある方
<もくじ>
第1章 正負の数
第2章 文字と式
第3章 方程式
第4章 比例と反比例
第5章 平面図形
第6章 空間図形
第7章 データの活用
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