- リベラシオン no.198
-
人権研究ふくおか
福岡県人権研究所 地方・小出版流通センター
福岡県人権研究所- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2025年06月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784910785271
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- リベラシオン no.172
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2018年12月発売】
- リベラシオン no.183
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2021年09月発売】
- リベラシオン no.182
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2021年06月発売】
- リベラシオン no.195
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2024年09月発売】
- リベラシオン no.197
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年03月発売】
[日販商品データベースより]
特集T 人権教育は今(一)
「壁に残された伝言」―袋町国民学校の被爆の記憶― 安原 義仁
子どもたちの学びの場・居場所をつくる 赤星 映子
福岡市で一つの教育困難校での実践について
〜問題行動、不登校、発達障害に向き合って〜 原田 泉
特集U 芸術・文化・祭と人権(二)
史上初の姉弟合作の山笠人形に思う
―博多人形師 川ア幸子さん・川ア修一さん― 田中 美帆
博多の曲物を守り続けて ―ジェンダーの視点から― 山田 広明
論考
ライフセキュリティ 希望と責任を分かち合える社会へ 井手 英策
口承伝記「ひして侍」と久留米藩の長吏役 岩本 豊
小倉藩の牢屋 ―近世後期仲津郡大橋牢の事例G― 川本 英紀
戦後革新勢力の分断を生成した思想的相克(三)
―国民融合論に基づく三つの命題批判― 板山 勝樹
エッセイ・コラム・連載
人権博多にわか(二七) 松崎 真治
木村かよ子のスケッチ・エッセイ(九) 外国人部会でのこと 木村かよ子
映画紹介『お坊さまと鉄砲』(パオ・チョニン・ドルジ監督) 吉田 到
愚人雑感(一二) ジゲ弁 松崎 真治