- 経済学原理 第4巻
-
- 価格
- 8,470円(本体7,700円+税)
- 発行年月
- 2025年06月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784000616577
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[BOOKデータベースより]
アダム・スミス、リカードの古典派経済学から、ジェヴォンズらによる限界革命を踏まえ、新古典派経済学の大きな基盤を構築し、A・C・ピグー、J・M・ケインズを育てた著者アルフレッド・マーシャル(一八四二‐一九二四年)。長い間、経済学の教科書であり、古典でもあり続ける『経済学原理』。生前の著者が目を通した最後の第八版(一九二〇年刊)の新訳(全四巻)。第4巻には、第六編「国民所得の分配」、付録(J‐L)、数学付録(ノート24)、訳者解題、索引を収める。
第六編 国民所得の分配(分配の予備的考察;分配の予備的考察、続論;労働の稼得;労働の稼得、続論;労働の稼得、続論;資本の利子;資本の利潤と企業能力;資本の利潤と企業能力、続論;土地の地代;土地保有制;分配の一般的考察;経済的進歩の一般的影響;生活基準との関連で見た進歩)
[日販商品データベースより]付録
スミス、リカードの古典派経済学、ジェヴォンズらによる限界効用革命を踏まえ、新古典派経済学の基礎を形成し、ピグー、ケインズを育てたマーシャル(一八四二〜一九二四年)。長く経済学の教科書であり、古典でもあり続ける本書。彼が目を通した最後の第八版の新訳。本巻には第六編を収め、詳細な訳者解題と索引を付す。