- 微分積分学 新装改版
-
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2025年06月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784781916354
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[BOOKデータベースより]
1 集合と関数(実数;実数列の収束;R2の点集合 ほか)
[日販商品データベースより]2 微積分の基礎(微分と導関数;平均値の定理;階導関数 ほか)
3 無限小解析(無限小;無限大;テイラーの公式 ほか)
4 関数列の収束(関数列の収束;一様収束列の性質;パラメータに関する一様収束 ほか)
5 多変数の関数(微分と偏微分;高階偏導関数;写像の微分 ほか)
6 微積分の種々の応用(極値問題;平面曲線;微分方程式)
7 リーマン積分とその応用(関数の積分可能性(1変数の場合);重積分;重積分の変数変換 ほか)
付章 ルベーグ積分(階段関数列;可積分関数;収束定理 ほか)
1974年の刊行以来好評を得てきたテキストを見やすく親しみやすいものに組み直した新装改版.理論の構成は明快かつ厳密に解説.高次元の理論はベクトル表示など簡潔な表現を用いてあいまいさを避け具体的な理解から遊離せぬよう配慮した好個の教科・参考書.
【主要目次】集合と関数/微積分の基礎/無限小解析/関数列の収束/多変数の関数/微積分の種々の応用/リーマン積分とその応用/付章