- 人道研究ジャーナル Vol.14(2025)
-
特集:ハワイの赤十字秘話
- 価格
- 2,200円(本体2,000円+税)
- 発行年月
- 2025年02月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784798919577
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[BOOKデータベースより]
巻頭寄稿 支援活動に必要な視点を考える―我が国社会の変容を見据えて(鈴木俊彦)
大阪・関西万博に「赤十字パビリオン」を出展―「人間を救うのは、人間だ。」メッセージを世界へ、次世代へ(日本赤十字社広報室大阪・関西万博準備室)
あの感動をもう一度!―2005年「愛・地球博」の赤十字パビリオンを振り返る
人工知能と自律型兵器―国際人道法の観点から譲れない『人間中心のアプローチ』(西山秀平)
自律性兵器システムの定義問題と国際人道法の法的性質(田村恵理子)
ハッシュタグ「Not A Target」が問いかけるもの―戦場医療の危機と問われる国際人道法の意義(齊藤彰彦)
「文民保護」と「国民保護」―保護と特殊標章についての一考察(林浩一)
特集:ハワイの赤十字秘話(井上忠男)(ハワイ日系移民と日本赤十字社を繋いだ男―石井勇吉と日本赤十字社布哇特別委員部の設立と終焉;語られなかった真珠湾の真実―隠された民間人犠牲の真相、米国赤十字の救護など)
共感が人を動かす―赤十字の資金獲得戦略(津村慎太郎)
加害の歴史を刻む―ホロコーストの歴史を訪ねて(角田敦彦)
コミュニティ主体の開発協力がもたらした変化(ルワンダ)―女性・男性世帯主世帯の比較を通じて(吉田拓;田中速人;山岸信子)
オープンセミナー「紛争地における安全管理」を終えて(中出雅治)
戊辰戦争・英医ウィリスと総督宮の人道活動(吉川龍子)
赤十字ゆかりの地を巡る謎解きの旅―楠正行、日本赤十字社と佐野常民―時を越えて大阪で紡がれた人道・博愛のこころ―(森正尚)