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[BOOKデータベースより]
茶の湯菓子―主菓子と干菓子のきほんと応用がよくわかる。初心者も、初心にかえる人も。
菓子器別 盛り付け方とあつかい(主菓子;主菓子別 盛り付け方の工夫;干菓子)
[日販商品データベースより]季節の趣向と銘の付け方―菓子舗とつくる創作菓子(一月 初点;二月 初午;三月 雛祭り;四月 春は桜;五月 葵祭 ほか)
〈縁高・菓子鉢・銘々皿など菓子器ごとの盛り付け方のきほんと、応用〉
〈季節の趣向に添った菓子のあつらえ方、銘の付け方〉
茶の湯に相応しい菓子はどのようなものか、主菓子、干菓子とは何か――といった茶の湯菓子のありようにふれた上で、本書では菓子器の種類別に盛り付け方のきほんと応用、菓子器のあつかいをヴィジュアルに紹介します。また茶事・茶会の趣向に合わせて、どのように菓子舗とやりとりを重ねて菓子をあつらえ、銘を付けるのか、十二か月の例をひもときます。茶道の稽古に通う方はもとより、茶事・茶会を行う方まで、茶の湯菓子で困った時には手にとりたい、「きほん」から応用までがよくわかる実用的な一冊です。