この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 風景のとらえ方・つくり方 九州実践編
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2008年11月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2008年11月発売】
[BOOKデータベースより]
Comments on the special feauture 戸田芳樹「ランドスケープアーキテクトの群像」
[日販商品データベースより]長谷川浩己 デザインの出発点はデザインする意味を考えること。
平賀達也 自然を基盤に据えた社会から未来の風景をつくりだす。
熊谷玄 ランドスケープアーキテクトはゼネラリストの視点を持つスペシャリストである。
佐藤宏光 ランドスケープデザインの世界観に魅せられこの道へ。
石井秀幸 野田亜木子 対話を大切にみんなでつくる「あるべき姿」。
オウミアキ 市川寛 木川薫 ランドスケープデザインに心を奪われた3人。
大木一 場のポテンシャルを引き出すランドスケープデザイン。
藤田久数 「総合デザイン」としてのランドスケープ。
Landscape and Artworks 上門周二「IMAGINATIVE LANDSCAPE」
Photographing Landscape 渡辺博「風憩の風景―New York―」
これまで公の場で多くを語ることが少なかったランドスケープアーキテクトたち。本誌では第一線で活躍中のアーキテクトたちにそれぞれの原風景からランドスケープアーキテクトの道へ進んだきっかけ、影響を受けたヒト・モノ・コト、そして設計手法について大いに語ってもらいました。それぞれの個性が際立つインタビューをお楽しみください。デザインやモノづくりに関心のある方にとって必読の1冊です。