この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 法の支配のデジタル化
-
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2026年04月発売】
- 公共政策分析入門
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2026年03月発売】
- ジェントリフィケーションの功罪
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2026年03月発売】
- となりの陰謀論
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年06月発売】
- 誰も言わない日本の「実力」
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2024年09月発売】



























[BOOKデータベースより]
第一部 「戦争」が溢れる時代(米国主導のリベラル国際秩序とそれに対する挑戦;米国が相対的に力を弱める中での中国の台頭;覇権(ヘゲモニー)再考:グラムシの覇権的ディスコース ほか)
[日販商品データベースより]第二部 日本の安全保障を見つめ直す―「台湾有事」を回避するために(「平和国家」の看板を下ろす日本;「抑止」の危険性・「安心供与」の可能性;「日本の要石」から「日米の要石」にされる沖縄)
第三部 「新外交」10年の軌跡(多様な日米外交を切り拓いて;米軍基地問題 沖縄の声を米国に伝えて;アジア太平洋の安全保障 グアム・フィリピン・韓国の現地調査報告 ほか)
なぜ日本では外交が語られないのか?「台湾有事」など軍拡競争は戦争を招く。新外交イニシアティブ10年間の「新しい外交」に基づく、平和日本の指針と展望。