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[BOOKデータベースより]
見たまま、感じたままの色づかい、ちょっぴりユーモア、自然と生きものたちへの讃歌。
[日販商品データベースより]見たまま 感じたままの色づかい ちょっぴりのユーモア
自然と生きものたちへの讃歌
(以上、帯の言葉)
『太陽の塔と仲間たち』の絵を描いたのはダウン症をもつ、つちやあきおさん。それぞれの絵にテキストをつけたのは、彰男さんの母、土屋敏子さん。
あきおさんのクリエイティヴィティ(創造性)を見逃さず、褒めて、励まし、助け、叱咤もし、ともに歩んできました。親子の歩みの象徴ともいえる絵画作品を厳選して編んだのが本書です。