
- 在庫状況:出版社よりお取り寄せ(1週間程度で出荷)
- イグアノドンのツノはなぜきえた? すがたをかえる恐竜たち
-
岩崎書店
ショーン・ルービン 千葉茂樹
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2024年07月
- 判型
- B4
- ISBN
- 9784265852277

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
雲がおしえてくれること
-
レイチェル・カーソン
ニッキ・マクルーア
千葉茂樹
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年03月発売】
-
パンプキン
-
ケン・ロビンズ
千葉茂樹
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2007年10月発売】
-
アンドルーのひみつきち
-
ドリス・バーン
千葉茂樹
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2015年07月発売】
-
メアリー・スミス
-
アンドレア・ユーレン
千葉茂樹
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2004年07月発売】
-
アンジェロ
-
デーヴィド・マコーリ
千葉茂樹
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2006年05月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
恐竜が好きになる本、科学が好きになる本、アートが好きになる本。恐竜研究者でもワクワクする本。
[日販商品データベースより]約200年前、一番最初に発表されたイグアノドンはなんとツノがはえ、四足歩行だった。
化石から太古の恐竜のすがたをときあかそうとした研究者と芸術家たちの物語。