- 私が一番受けたいいのちの授業
-
ごま書房新社
鈴木中人
- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2024年06月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784341088613

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[BOOKデータベースより]
30万人が泣いた。教科書にもなった実話。いのちに向き合えば、子どもも親も幸せになれる。
第1章 小さないのちの話(発病;入院;小児がんと暮らす ほか)
[日販商品データベースより]第2章 「いのちの授業」を始めた理由(逆縁の悲嘆;大切な人をおくること;子どもの供養とは ほか)
第3章 いのちを育むために大切にしたい10のこと(子どもに誕生物語を語る―生まれてきてくれてありがとう、産んでくれてありがとう;人の生死に向き合う―人は、生まれて、生き、そして死んでいく;ひとりの人間は、尊い存在なんだ―厳しい現実 それでもいのちを思い、尊ぶ ほか)
30万人が泣いた。教科書にもなった実話。
「いのち」と「幸せ」を育む本。
いのちの実体験と実話、子どもや大人の生の声をもとに、いのちを育むために大切なこと、大人が子どもに示し教えることであり、大切にしたい「いのちの眼差し」を芽吹かせてくれる「いのちの授業」の本です。
第一章 小さな いのちの話・・・6歳のお嫁さん
第二章 「いのちの授業」を始めた理由・・・人生二度なし、子どもの分まで生きる
第三章 いのちを育むために大切にしたい10のこと
@子どもに誕生物語を語る
A人の生死に向き合う
Bひとりの人間は、尊い存在なんだ
Cみんな、つながっているから
D大いなるものに手を合わせる
Eいのちのバトンを胸に生きる
F普通の生活をきちんとする
Gまず、大人が生き方をみつめる
H明日を信じる
I幸せになるために「いのち」をみつめる