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[BOOKデータベースより]
鬼、天狗、一つ目小僧、コナキ爺、河童、小豆洗い、海坊主、雪女、塗り壁、化け猫、ザシキワラシ…日本人はどのように妖怪を思い描いてきたか―たくさんの妖怪画と全国各地の言いつたえから、そのふしぎな世界がわかる。カラー図版多数!山から、水から、里から、屋敷からもののけ大集合!
1 山の妖怪(妖怪とはなんだろう;鬼―人を恐れさせる鬼と人に恵みをもたらす鬼 ほか)
2 水の妖怪(妖怪と幽霊はどう違うのだろう;河童―川や沼にあらわれるなじみの深い妖怪 ほか)
3 里の妖怪(妖怪があらわれるのはどんな場所だろう;狐―稲荷神の使いも、いっぽうでは人を化かす ほか)
4 屋敷の妖怪(妖怪はいつあらわれるのだろうか;化け猫―尻尾の先が二つに分かれて魔力をもつ古猫 ほか)