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[BOOKデータベースより]
他人に評価されることで安心を得る。でもそれは本当の私で「いられなく」なってしまう。自分の弱さをさらけだせず、勝てば勝つほど不安になっていく。劣等感に押し潰され、「自分は役立たず」と思い詰めてしまう。いたずらに消耗していくあなたが一番にしなければならないこと。
序章 自らの内に神をつくる(自分には自分の人生がある;大きな目標が見つからない時代 ほか)
第1章 比較する人は不幸である(人と違うことをしようとするな;してもいい競争と、してはいけない競争 ほか)
第2章 私が私自身なら何を恐れることがあろう(自分の意志で人生を選んでいるか?;心の内的障害を認める ほか)
第3章 探し求めよ、自らの使命を(内心の声を聞こう;活動こそ生への情熱 ほか)
第4章 人間とはお互いの生を充実しあうもの(「馬鹿になる」ということ;神経症的非利己主義の人 ほか)