この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 世界を解き明かす 地政学
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年02月発売】
- 自由民主主義とは何か
-
価格:1,155円(本体1,050円+税)
【2026年03月発売】
- 「頑張れない」子をどう導くか
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年05月発売】
- パソコン仕事が10倍速くなる80+αの方法
-
価格:1,496円(本体1,360円+税)
【2024年01月発売】
- AIと勉強する HTML&CSS+JavaScript
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年02月発売】

























[BOOKデータベースより]
第1部 警備業法の論点(警備業の基本的な論点;警備業の要件に関する論点;警備業の認定等に関する論点;警備業の制限と苦情対応に関する論点;警備員の教育に関する論点 ほか)
[日販商品データベースより]第2部 警備業研究の論点―社会学的観点からの一考察(警備業研究の論点―ジンメル編;警備業研究の論点―デュルケーム編;警備業研究の論点―ヴェーバー編;成年後見制度と欠格条項の影響;警備業とSDGs)
半世紀以上にわたって警備業法が存在しているにもかかわらず、警備業法を主題とする書籍は、一般社団法人全国警備業協会『警備業法の解説』と、古賀貞男著『実務者のための逐条警備業法解説』の2点しかない。いずれも実用性を重要視した解説書であり、警備業法を学術的な観点から問い直そうとする内容ではない。そこで、本書では、警備業法の多様な論点を整理し、同法研究の足がかりにする。