この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- この人生、前世のせいってことにしていいですか
-
価格:924円(本体840円+税)
【2026年02月発売】
- 有吉佐和子ベスト・エッセイ
-
価格:990円(本体900円+税)
【2025年01月発売】
- 変な奴やめたい。
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年11月発売】
- 存在の耐えられない愛おしさ
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年06月発売】
- 自分で名付ける
-
価格:682円(本体620円+税)
【2024年02月発売】





























[BOOKデータベースより]
20年間にわたりニューヨークを拠点にワイルドライフの映像プロデューサーとして活躍してきた著者によるフォトエッセイ集。著者の信条「いつだって興味津々」がそのまま文字になって跳ねているような文章と迫力ある写真が楽しい。朝日ジャーナルの記者・編集者として名を残す千本健一郎との往還から生まれた躍動感あふれる文章と帰国後に日本の自然に魅せられて撮り続けているたっぷりの写真が新鮮だ。今も著者は、各地の山里や渓谷を巡り、独自の視点で日本の自然を切り取り、写真展で発表している。
生きとし生ける
[日販商品データベースより]低く暮らし高く思う
猫になりたい
さくら革命
七年目の帰国
木を登る豚
路地と荒野
初体験
金とのつきあい方
十五夜お月さん〔ほか〕
20年間にわたりニューヨークを拠点にワイルドライフの映像プロデューサーとして活躍してきた著者によるフォトエッセイ集。著者の信条「いつだって興味津々」がそのまま文字になって跳ねているような文章と迫力ある写真が楽しい。朝日ジャーナルの記者・編集者として名を残す千本健一郎との往還から生まれた躍動感あふれる文章と帰国後に日本の自然に魅せられて撮り続けているたっぷりの写真が新鮮だ。今も著者は、各地の山里や渓谷を巡り、独自の視点で日本の自然を切り取り、写真展で発表している。