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昭文社 井田仁康
点
似ているようで似ていない、アメリカ大陸の国々は実に多彩!イラストでわかる!中南米&北アメリカ36の国と地域の物語。ヨーロッパに翻弄されたアメリカ大陸の国と地域。「新しい大陸」はいかにして現在に至ったのか。もがきながらも立ち上がる、中南米&北アメリカの全て!!
1章 北アメリカ(カナダ―長い植民地時代を経て“真の独立国家”となったのは、なんとわずか40年前!;カナダ東部―人口の半数以上が集まる。観光資源にも恵まれたカナダ産業の中心地。 ほか)2章 中米(メキシコ―メキシコ革命は社会主義へ向かう道ではなく、安定した社会への道だった。;グアテマラ―マヤ文明を代表する遺跡があり、中米最長の内戦が36年続いた国。地震の被害で首都が移転!? ほか)3章 カリブ海諸国(キューバ―アメリカの裏庭に爆誕したアメリカ大陸初の社会主義国家は、陽気!;バハマ―アメリカはすぐそこ。インドと間違われた島は美しいビーチが富の源泉。 ほか)4章 南米(ブラジル―独立したときは帝国だった!ラテンアメリカを代表する大国の数奇な物語とは…。;アルゼンチン―周囲のものを蹴散らして、手にした栄光と多額の借金。でも懲りないのはラテンの血? ほか)
ヒット商品『地図でスッと頭に入る』海外シリーズの第5弾。本書は北はカナダから南はアルゼンチンまで、南北のアメリカ大陸とその間に位置する中米やカリブに属する国々を網羅。経済大国アメリカと大自然の国カナダからなる北アメリカ。日本人移民で知られるブラジルやインカ帝国でお馴染みのペルー、アンデスの山々が連なるアルゼンチンを擁する南アメリカ。そして、その二つの大陸に挟まれた中米にはメキシコやキューバをはじめラテンの国々が数多く集中する。アジアやヨーロッパとはまったく別の文化や歴史をもつこれらの国々をシリーズのウリである楽しいイラストと分かりやすいテキストで紹介していきます。【注目1】その国や地域の概略がスッとわかる、1カ国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載。基本的に見開き2ページで1カ国を紹介しているが、カナダ、アメリカ合衆国、メキシコ、キューバ、ブラジル、アルゼンチンの主要国は見開き4ページもしくはそれ以上のページを割いて主要都市も取り上げている。カナダ東部(トロント)、カナダ西部(バンクーバー)、アメリカ北東部(ニューヨーク)、アメリカ南部(ワシントンDC)、アメリカ中西部(シカゴ)、アメリカ西部(ロサンゼルス)、メキシコ(メキシコシティ)、キューバ(ハバナ)、ブラジル(サンパウロ、リオデジャネイロ)、アルゼンチン(ブエノスアイレス)一方、小国は1ページの場合もある。【注目2】南北アメリカをもっと知るためのコラムも充実南北アメリカの成り立ち/アメリカが永遠に抱える問題/一夜にして消えたジャパンタウン/マヤ・アステカ文明とは/メキシコ麻薬戦争/貧困からの移民集団・キャラバン/エコ王国・コスタリカの取り組み/タックスヘイブンの島々/魔境・バミューダトライアングル/海外領土のカリブの島/なぜカリブの島が“西インド諸島”!?/スラム街・ファベーラ/中南米とサッカー/アンデス山脈/中南米のコーヒー事情●収録エリア北アメリカ大陸、南アメリカ大陸【監修者】井田 仁康 (いだよしやす)日本の地理教育学者、筑波大学教授。 東京都生まれ。1982年筑波大学自然学類卒、86年同大学院地球科学研究科単位取得退学。1992年「我国における航空旅客の流動パターンの地域的差異とその要因に関する研究」で博士。監修本に「世界の地理 国別大図鑑」(学研プラス)、「1日1ページ、365日で世界一周」(成美堂出版)、「日本と世界の地理」(朝日新聞出版)、本シリーズの一つ「地図でスッと頭に入るアジア25の国と地域」(昭文社)など多数。
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[BOOKデータベースより]
似ているようで似ていない、アメリカ大陸の国々は実に多彩!イラストでわかる!中南米&北アメリカ36の国と地域の物語。ヨーロッパに翻弄されたアメリカ大陸の国と地域。「新しい大陸」はいかにして現在に至ったのか。もがきながらも立ち上がる、中南米&北アメリカの全て!!
1章 北アメリカ(カナダ―長い植民地時代を経て“真の独立国家”となったのは、なんとわずか40年前!;カナダ東部―人口の半数以上が集まる。観光資源にも恵まれたカナダ産業の中心地。 ほか)
[日販商品データベースより]2章 中米(メキシコ―メキシコ革命は社会主義へ向かう道ではなく、安定した社会への道だった。;グアテマラ―マヤ文明を代表する遺跡があり、中米最長の内戦が36年続いた国。地震の被害で首都が移転!? ほか)
3章 カリブ海諸国(キューバ―アメリカの裏庭に爆誕したアメリカ大陸初の社会主義国家は、陽気!;バハマ―アメリカはすぐそこ。インドと間違われた島は美しいビーチが富の源泉。 ほか)
4章 南米(ブラジル―独立したときは帝国だった!ラテンアメリカを代表する大国の数奇な物語とは…。;アルゼンチン―周囲のものを蹴散らして、手にした栄光と多額の借金。でも懲りないのはラテンの血? ほか)
ヒット商品『地図でスッと頭に入る』海外シリーズの第5弾。本書は北はカナダから南はアルゼンチンまで、南北のアメリカ大陸とその間に位置する中米やカリブに属する国々を網羅。経済大国アメリカと大自然の国カナダからなる北アメリカ。日本人移民で知られるブラジルやインカ帝国でお馴染みのペルー、アンデスの山々が連なるアルゼンチンを擁する南アメリカ。そして、その二つの大陸に挟まれた中米にはメキシコやキューバをはじめラテンの国々が数多く集中する。アジアやヨーロッパとはまったく別の文化や歴史をもつこれらの国々をシリーズのウリである楽しいイラストと分かりやすいテキストで紹介していきます。
【注目1】その国や地域の概略がスッとわかる、1カ国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載。
基本的に見開き2ページで1カ国を紹介しているが、カナダ、アメリカ合衆国、メキシコ、キューバ、ブラジル、アルゼンチンの主要国は見開き4ページもしくはそれ以上のページを割いて主要都市も取り上げている。
カナダ東部(トロント)、カナダ西部(バンクーバー)、アメリカ北東部(ニューヨーク)、アメリカ南部(ワシントンDC)、アメリカ中西部(シカゴ)、アメリカ西部(ロサンゼルス)、メキシコ(メキシコシティ)、キューバ(ハバナ)、ブラジル(サンパウロ、リオデジャネイロ)、アルゼンチン(ブエノスアイレス)
一方、小国は1ページの場合もある。
【注目2】南北アメリカをもっと知るためのコラムも充実
南北アメリカの成り立ち/アメリカが永遠に抱える問題/一夜にして消えたジャパンタウン/マヤ・アステカ文明とは/メキシコ麻薬戦争/貧困からの移民集団・キャラバン/エコ王国・コスタリカの取り組み/タックスヘイブンの島々/魔境・バミューダトライアングル/海外領土のカリブの島/なぜカリブの島が“西インド諸島”!?/スラム街・ファベーラ/中南米とサッカー/アンデス山脈/中南米のコーヒー事情
●収録エリア
北アメリカ大陸、南アメリカ大陸
【監修者】井田 仁康 (いだよしやす)
日本の地理教育学者、筑波大学教授。 東京都生まれ。1982年筑波大学自然学類卒、86年同大学院地球科学研究科単位取得退学。1992年「我国における航空旅客の流動パターンの地域的差異とその要因に関する研究」で博士。
監修本に「世界の地理 国別大図鑑」(学研プラス)、「1日1ページ、365日で世界一周」(成美堂出版)、「日本と世界の地理」(朝日新聞出版)、本シリーズの一つ「地図でスッと頭に入るアジア25の国と地域」(昭文社)など多数。