- COVIDー19の現状と展望 生活学からの提言
-
国際文献社 鍬谷書店
日本生活学会COVIDー19特別研究委員会- 価格
- 2,530円(本体2,300円+税)
- 発行年月
- 2022年05月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784910603070
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 特選小さな詩歌集 新装版
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2024年10月発売】
- ソーシャルワーク研究 第13号(Vol.4 No.1)
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2026年01月発売】
- TVドラマ「ifの世界で恋がはじまる」公式ビジュアルブック
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年04月発売】
- ソーシャルワーク研究 第11号(Vol.3 No.3)
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年07月発売】
- ソーシャルワーク研究 第9号(Vol.3 No.1)
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年01月発売】

























[日販商品データベースより]
本書は日本生活学会が,現在のCOVID-19による社会的危機に対して,学際的な視点から実際の生活や社会の状況,人々の工夫を観察し論考を加えたものです。
COVID-19によって,社会のあり方の何が変わり,何が問題として浮上したのか。今後繰り返される同様の感染の危機に備えて,現時点で明確化した問題を歴史的現象として記録しています。
また,尾身茂先生(JCHO理事長)による学会研究発表会での基調講演の内容も収録されており,現在の社会的状況に関心のある方全般におすすめできる内容となっております。