ゲスト さん (ログイン)
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
秀和システム新社 西森マリー 副島隆彦
点
トム・ハンクス、レオナルド・ディカプリオ、マット・デーモン、マリリン・モンロー、ウォールト・ディズニー…は完全にカバールの手下!ミリタリーエンターテインメント・コンプレックス「軍娯楽複合体」の悪魔のマインドコントロール。
はじめに―この本を楽しむための予備知識プロパガンダ映画の黎明―第1次世界大戦プロパガンダ映画への全面協力―第2次世界大戦ペンタゴンとCIAFBIの影響力戦争、紛争、テロ、革命ホロコースト、ユダヤ人差別もの嘘の上塗り、フェイク・ヒストリーリミティド・ハングアウト―限定的露呈イルージョンの刷り込み予知映画ソウシャル・エンジニアリングアートも音楽もマインド・コントロールの道具
トム・ハンクス、レオナルド・ディカプリオ、マット・デーモン、マリリン・モンロー、ウォールト・ディズニー……は完全にカバールの手下!アメリカ在住のジャーナリストが、軍娯楽複合体(ミリタリーエンターテインメント・コンプレックス)の悪魔のマインドコントロールを暴露する。ハリウッドの映画産業は、アメリカと世界を陰から支配する欧米特権階級の意向を体現する民衆洗脳装置に成り下がっている。これからこんな世界が訪れますよ、世界はだんだんこんなふうになりますよ、というメッセージを映画に忍び込ませて、民衆を洗脳している。本書では、その「洗脳」の実態を個々の映画作品をつぶさに見て実証していく。本書の最大の特徴は、日本で公開前宣伝や前評判に触発されて見ている大多数の映画視聴者がほとんど気づくことのない裏事情をたくさん暴露していることである。それは、制作過程においてプロット、キャスティング等に働く「上からの圧力」、映画の1シーンに埋め込まれた一見無意味に見えるが、じつは恐ろしいメッセージ、俳優・女優たちを含めハリウッド産業で働く者たちが「裏切り者」にならぬようにどのように業界に取り込まれていくかという、その実態、などなど、まさに目からうろこの驚愕情報満載の1冊である。【章目次】第1章 プロパガンダ映画の黎明 ―― 第1次世界大戦第2章 プロパガンダ映画への全面協力 ―― 第2次世界大戦第3章 ペンタゴンとCIA第4章 FBIの影響力第5章 戦争、紛争、テロ、革命第6章 ホロコースト、ユダヤ人差別もの第7章 ?の上塗り、フェイク・ヒストリー第8章 リミティド・ハングアウト 〜限定的露呈〜第9章 イリュージョンの刷り込み第10章 予知映画第11章 ソーシャル・エンジニアリング第12章 アートも音楽もマインド・コントロールの道具
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
板垣俊一
価格:7,480円(本体6,800円+税)
【2012年12月発売】
コーディー・キャシディー 梶山あゆみ
価格:1,782円(本体1,620円+税)
【2021年11月発売】
田中亘 飯田秀総 久保田安彦
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2013年04月発売】
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
トム・ハンクス、レオナルド・ディカプリオ、マット・デーモン、マリリン・モンロー、ウォールト・ディズニー…は完全にカバールの手下!ミリタリーエンターテインメント・コンプレックス「軍娯楽複合体」の悪魔のマインドコントロール。
はじめに―この本を楽しむための予備知識
[日販商品データベースより]プロパガンダ映画の黎明―第1次世界大戦
プロパガンダ映画への全面協力―第2次世界大戦
ペンタゴンとCIA
FBIの影響力
戦争、紛争、テロ、革命
ホロコースト、ユダヤ人差別もの
嘘の上塗り、フェイク・ヒストリー
リミティド・ハングアウト―限定的露呈
イルージョンの刷り込み
予知映画
ソウシャル・エンジニアリング
アートも音楽もマインド・コントロールの道具
トム・ハンクス、レオナルド・ディカプリオ、マット・デーモン、マリリン・モンロー、ウォールト・ディズニー……は完全にカバールの手下!
アメリカ在住のジャーナリストが、軍娯楽複合体(ミリタリーエンターテインメント・コンプレックス)の悪魔のマインドコントロールを暴露する。ハリウッドの映画産業は、アメリカと世界を陰から支配する欧米特権階級の意向を体現する民衆洗脳装置に成り下がっている。これからこんな世界が訪れますよ、世界はだんだんこんなふうになりますよ、というメッセージを映画に忍び込ませて、民衆を洗脳している。本書では、その「洗脳」の実態を個々の映画作品をつぶさに見て実証していく。
本書の最大の特徴は、日本で公開前宣伝や前評判に触発されて見ている大多数の映画視聴者がほとんど気づくことのない裏事情をたくさん暴露していることである。それは、制作過程においてプロット、キャスティング等に働く「上からの圧力」、映画の1シーンに埋め込まれた一見無意味に見えるが、じつは恐ろしいメッセージ、俳優・女優たちを含めハリウッド産業で働く者たちが「裏切り者」にならぬようにどのように業界に取り込まれていくかという、その実態、などなど、まさに目からうろこの驚愕情報満載の1冊である。
【章目次】
第1章 プロパガンダ映画の黎明 ―― 第1次世界大戦
第2章 プロパガンダ映画への全面協力 ―― 第2次世界大戦
第3章 ペンタゴンとCIA
第4章 FBIの影響力
第5章 戦争、紛争、テロ、革命
第6章 ホロコースト、ユダヤ人差別もの
第7章 ?の上塗り、フェイク・ヒストリー
第8章 リミティド・ハングアウト 〜限定的露呈〜
第9章 イリュージョンの刷り込み
第10章 予知映画
第11章 ソーシャル・エンジニアリング
第12章 アートも音楽もマインド・コントロールの道具