- コロナワクチンが危険な理由
-
免疫学者の警告
花伝社
共栄書房
荒川央
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2022年03月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784763420039

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[BOOKデータベースより]
データと解析から導き出される遺伝子ワクチンが危険な理由。私たちはこれからも、このワクチンを打ち続けるのか?
本書の要点―コロナワクチンが危険な理由
[日販商品データベースより]1章 もう一度、ワクチンの「常識」について考えてみる(コロナワクチン接種についてのいくつかの誤解;嘘と統計:数字のトリック ほか)
2章 もう一度、感染症対策について考えてみる(「パンデミック」の謎;PCR検査について ほか)
3章 コロナワクチン=「遺伝子ワクチン」の正体とは何なのか?(コロナワクチンはコロナウイルスよりも悪い?;前例のないワクチン ほか)
4章 スパイクタンパクの危険性(どうしてコロナワクチンで血栓が出来るのか;スパイクタンパクの毒性―スパイクタンパクはACE2の抑制を介して血管内皮機能を損なう ほか)
5章 コロナワクチンは免疫不全の原因となる(ワクチンと抗体依存性感染増強(ADE);猫とネズミ ほか)
コロナワクチンは、やっぱり危険だ!
データと解析から導き出される遺伝子ワクチンが危険な理由
私たちはこれからも、このワクチンを打ち続けるのか?
●コロナワクチンは治験が済んでおらず、「緊急使用」や「特例」で承認されたもの
●そもそもコロナワクチン=遺伝子ワクチンとは何か
●どうしてコロナワクチンで血栓が出来るのか
●コロナワクチンと自己免疫疾患との関連性
●コロナワクチン 接種後に危惧されるADE (抗体依存性感染増強) 及び抗原原罪とは?
●コロナワクチンは癌の原因となる
なぜ重症者や死者が激増しているのか? 子どもへのワクチン接種は大丈夫か?
「この本は、分子生物学者、免疫学者としての私なりの小さなレジスタンスです──」