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[BOOKデータベースより]
講和が次第に現実化し、独立に際して天皇の「おことば」を発するかどうかという課題が浮上する。天皇の責任や退位に関しても取りざたされる中、天皇や田島は政府とどのように調整を図ったのであろうか。また、母親である貞明皇后の死去にともない、名実ともに皇室の家長となった天皇は、これまで以上に家政へ関心を寄せる。
一九五〇(昭和二五)年―一〇月四日〜一二月二八日
[日販商品データベースより]一九五一(昭和二六)年―一月二日〜一〇月三〇日
講和が次第に現実化し、独立に際して天皇の「おことば」を発するかどうかという課題が浮上する。天皇の責任や退位に関しても取りざたされる中、天皇や田島は政府とどのように調整を図ったのであろうか。また、母親である貞明皇后の死去にともない、名実ともに皇室の家長となった天皇は、これまで以上に家政へ関心を寄せる。