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[BOOKデータベースより]
イメージやモノが氾濫し、群島化した世界にふさわしい「オルターモダニティ」とは?翻訳の思考を通して現代の美術批評を素描する。
序論
第1部 オルターモダニティ(根―ポストモダン理性批判;ラディカルとラディカント;ヴィクトル・セガレンと二一世紀のクレオール)
第2部 ラディカントの美学(美学的不安定性と放浪する形態;形態=行程;移転)
第3部 航海論(文化的な雨のなか(ルイ・アルチュセール、マルセル・デュシャン、芸術的形態の使用);芸術的集産主義と道筋の生産)
ポスト・ポスト、あるいはオルターモダンの時代