[BOOKデータベースより]
スキルアップに必要なのは「確率と能率」のアイデアだった!?誰も教えてくれなかった“ロジカルなバス釣り”が、ここにある。
01 “確率と能率”で釣りはシンプルになる
02 バス釣りの3大要素
03 折金一樹はどのようにバス釣りを学んできたのか
04 バスの生態と知識
05 道具を選ぶ
06 オカッパリ
07 釣りの技術
08 トーナメント
魚へのプレッシャーが年々高まり、「釣れなくなった」という声をよく聞く昨今のバス釣り。そんな状況でもフィッシング・ガイドとして並外れた人気と実績を誇り、トーナメントでも無類の強さを発揮する“オリキン”こと折金一樹が、はじめて自身のバス釣りのノウハウを一冊の本にまとめ上げ公開する!
「バスと出会う確率・ルアーを食ってくれる効率をアップさせていけばおのずと釣果に結びつく」
これが、バスフィッシングに対峙するオリキンの根本的な考え。「釣りを能率化する」ことの意味を、具体例をまじえて分かりやすく解説。能率化するために、まずバスフィッシングの「三本柱」=バスという魚の生態/道具について/釣りは「メンタルスポーツ」であるという概念についておさらいしつつ、具体的にどのような手順を踏んでいくのかを詳解します。季節が変わっても、ボートでもオカッパリでも通用する、まさにバサーから「今、求められている」バス釣りの知恵が凝縮されています。
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