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※ギフトラッピング対象商品※
100×142×27mm
「論理パズル」を対戦形式にしたゲームです。
質問カードを駆使して、先に相手のタイルを全て当てることができれば勝ち!
数字タイルを裏にしてよく混ぜ、各自5枚ずつ取ります。
それぞれ1枚のついたてを立て、自分のタイルを隠して相手から見えないようにします。
タイル5枚を表にして自分だけが確認したのちに、
左から小さい数の順に並べていきます。
また、同じ数がある場合は必ず赤い方を左に並べます。
取らなかったタイルは使わないのでよけておきます。
次に質問カードを裏返しにしてよく混ぜ、上から6枚を中央に表向きに並べます。
他のカードは山にしておきます。
適当な方法で先攻・後攻を決めます。
先攻プレイヤーは、場に並べてある6枚の質問カードの中から1枚を選び、
そのカードに書かれた質問を対戦相手にします。
質問された側はその質問に対して正直に答えます。
質問した側は相手の回答をメモするといいでしょう。
その後、質問カードの山から1枚めくり場に補充して、
後攻プレイヤーの手番となります。
常に質問カードは6枚公開されているようにします。
交互に質問を行い、より早く相手のタイル5枚の色と数字を完璧に当てる事を目指します。
互いに質問を繰り返していくと、だんだんと相手の持つ5つの色と数字が分かってきます。
完全に分かったと思ったら、「宣言」をします。
宣言をするには、自分の手番に質問をする代わりに「宣言します!」と言います。
その後、相手の5枚のタイルを小さい数から順に「赤の0、青の2、緑の5、赤の6、青の6!」などと言います
。宣言された側は相手の宣言が完全に合っていたら「正解!」と伝え、
違っていた場合は「違います!」と言います。
一部が当たっていても、それを伝える必要はありません。
完全一致かどうかだけの判断になります。
宣言に失敗しても、また次の自分の手番で続けて宣言することは可能です。
プレイ人数:2〜4人
プレイ時間:15分
対象年齢:10歳以上