- この世を生きる「あの世」の教え
-
与えられた命をどう使うか
きずな出版
矢作直樹
- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 2020年12月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784866631301

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[BOOKデータベースより]
自分の人生を丁寧に生ききる―目の前の課題を楽しむ。救急医療の最前線にいたからこそ見えた「命」の本質。魂と対峙する一冊。
第1章 寿命はどうして決まるのか―「自分」を生きるということ(人は死なない―その意味を考えてみよう;医療ではどうにもならないことがある ほか)
第2章 あの世はどこにあるか―「死」について考える(死は、その人の終わりではない;次に進むためには卒業しなければならない ほか)
第3章 この世は誰と在るか―「大いなる力」の存在を知る(この世界は神秘に満ちている;見えているものは、その一部にすぎない ほか)
第4章 命はなぜ続くのか―「魂」が肉体を選択する(私たちは生かされて、今ここにいる;人生は長さを競うものではない ほか)
第5章 来世に何を託すか―「輪廻転生」していく意味(魂は何度も生まれ変わる;この世の行いの結果は来世に持ち越される ほか)