この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- invert 2
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2026年02月発売】
- 公事宿まんぞく庵御裁許帖
-
価格:836円(本体760円+税)
【2026年02月発売】
- うえから京都
-
価格:902円(本体820円+税)
【2025年03月発売】
- 公事宿まんぞく庵御裁許帖 猫と涙と昼行燈
-
価格:814円(本体740円+税)
【2024年08月発売】
- ブラックボックス、誰が解く? 君に綴る4つの謎
-
価格:814円(本体740円+税)
【2025年07月発売】



























[BOOKデータベースより]
書店で働く三角康介は霊が見える特異体質。除霊師冷川理人と共に心霊探偵を始める。連続殺人事件の捜査中、真相を探るふたりに聴こえてくる死んだ殺人犯の声―「ヒウラエリカ…だまされた」。彼女は一体何者なのか、彼女の目的は何か?死者が残した謎のメッセージに隠された驚きの真実とは―?常識を覆す新感覚ミステリー誕生!
[日販商品データベースより]「私といれば怖くなくなりますよーー。」
書店で働く三角康介は、幼い頃から霊が見える体質に悩まされていた。
恐ろしい姿をした彼らが恐ろしく、人間と幽霊を区別するためメガネが手放せない。
ある日、書店に冷川理人と名乗る男が訪れる。
「私といれば怖くなくなりますよ」という言葉に心を動かされ、三角は冷川の”仕事”を手伝うことに。
だが、あるバラバラ殺害事件に関係する霊が、祓われる際に恐ろしい言葉を残す。
「ヒウラエリカに騙された」
ヒウラエリカとは何者なのか? なぜ、霊を”騙し”ているのか。
3人の”運命”が交わる時、東京中を巻き込む大事件が起きる。