- 週刊プレイボーイのプロレス
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- 価格
- 2,090円(本体1,900円+税)
- 発行年月
- 2020年11月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784777826520
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【2014年05月発売】
[BOOKデータベースより]
第2次UWF分裂問題、孤立した前田日明のリングス旗揚げ、“黒船”ヒクソン・グレイシーの来襲、ジャイアント馬場とジャンボ鶴田の急逝、橋本真也vs小川直也の遺恨抗争、三沢光晴の全日本プロレス社長辞任&新団体設立―ウネりまくるマット界と対峙しながら、著者がレスラーたちの本音を引き出し、誌面で伝え続けた『週刊プレイボーイのプロレス』とは?リアルタイムでは書けなかった取材秘話も全部出し!
第1章 週刊プレイボーイの馬場と三沢(1997年;1998年 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 週刊プレイボーイの第2次UWF(1989年;1990年)
第3章 週刊プレイボーイのアフターU(1991年;1992年 ほか)
第4章 週刊プレイボーイのプロレス―日本人レスラー編(1993年;1995年 ほか)
1990年代の男性誌『週刊プレイボーイ』(集英社)は、積極的にプロレスの記事を掲載していました。今回、その時代にフリーライターの
佐々木徹氏が担当した記事をアーカイブ化。さらに当時の裏話などを明かす書下ろし記事を追加し、プロレス専門誌や朝刊&夕刊スポーツ紙から白眼視された「週刊プロレス流プロレス道場」の実態を浮き彫りにする一冊です。