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ゆるミニマリストが教えるがんばらない整理術
ぱる出版 阪口ゆうこ
点
掃除が「秒」で終わる、収納の工夫が1mmもいらなくなる、さがしものがゼロになる…「片付けられない自分」を責めてしまうマジメすぎる人の、「ハードルをぺったぺたに下げた」片付けマインドや方法。
第1章 「優しい人ほど片付けベタ」という私の仮説(「片付け→散らかり→片付け→…」のループから抜け出す;なぜ、片付け本を持っている人ほど片付けられないのか? ほか)第2章 衣食住の「がんばらない」減らし方(「やる気ゼロ」でも掃除できる方法6選;習慣化に必要なのは「ゆるさ」ハードルはぺったぺたに下げる ほか)第3章 減らすときの「困ったあるある」Q&A(「ものを溜めこむ人」を変えようとしてはいけない;なぜ、災害にあった人ほど「ものを減らそう」と思うのか? ほか)第4章 ものを減らすと「お金とか時間」でもこんないいことあった(「貯蓄が苦手」でもストレスフリーでお金が増える;「食」「体験」「出会い」で「死に金を使わない」コツ ほか)
個人の片付けブログでは日本最大級のPV数(月間平均250万超)を誇る、大人気ブロガーによる著書。家が片付かないということは、不要品がゴロゴロしてるということ。→ 不要品がゴロゴロしてるということは、無駄な買い物が多いということ。→ 無駄な買い物が多いということは、お金の使い方が下手ということ。→お金の使い方が下手ということは、貧乏だということ。→貧乏だということは、生活に追われて時間がないということ。→生活に追われて時間がないということは、家が片付かないということ。片付けの問題は、このループをどう断ち切るかの問題。「ものを減らすことができれば、このループから抜け出せる、というのが私の意見」と、著者である阪口さんは言います。かといって、「ヘイ! みんなもミニマルライフをやりなよ! 」なんて、阪口さんは言いません。ミニマリストを名乗りつつ、阪口さんはテレビをてばなしません。なぜなら、テレビが大好きだから。炊飯器はないのに、たこやき器は持ってます。なぜなら、「関西の血」がたぎるから。ものを減らしすぎても、生活は不便になります。大切なのは、自分にとっての「必要なもの」と「適正量」を知ること。そして、楽しく暮らすこと。そんな自然体な「ゆるミニマリスト」である阪口さんの「ものの減らし方」は、家族人数やシングルにかかわらず、とても参考になります。「完璧な片付け」は、もういらない。肩を張らずにものを少なくして、片付けのストレスと労力を減らしたい人に向けた本、できました!
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渡部照子
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価格:2,200円(本体2,000円+税)
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1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
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[BOOKデータベースより]
掃除が「秒」で終わる、収納の工夫が1mmもいらなくなる、さがしものがゼロになる…「片付けられない自分」を責めてしまうマジメすぎる人の、「ハードルをぺったぺたに下げた」片付けマインドや方法。
第1章 「優しい人ほど片付けベタ」という私の仮説(「片付け→散らかり→片付け→…」のループから抜け出す;なぜ、片付け本を持っている人ほど片付けられないのか? ほか)
[日販商品データベースより]第2章 衣食住の「がんばらない」減らし方(「やる気ゼロ」でも掃除できる方法6選;習慣化に必要なのは「ゆるさ」ハードルはぺったぺたに下げる ほか)
第3章 減らすときの「困ったあるある」Q&A(「ものを溜めこむ人」を変えようとしてはいけない;なぜ、災害にあった人ほど「ものを減らそう」と思うのか? ほか)
第4章 ものを減らすと「お金とか時間」でもこんないいことあった(「貯蓄が苦手」でもストレスフリーでお金が増える;「食」「体験」「出会い」で「死に金を使わない」コツ ほか)
個人の片付けブログでは日本最大級のPV数(月間平均250万超)を誇る、大人気ブロガーによる著書。
家が片付かないということは、不要品がゴロゴロしてるということ。
→ 不要品がゴロゴロしてるということは、無駄な買い物が多いということ。
→ 無駄な買い物が多いということは、お金の使い方が下手ということ。
→お金の使い方が下手ということは、貧乏だということ。
→貧乏だということは、生活に追われて時間がないということ。
→生活に追われて時間がないということは、家が片付かないということ。
片付けの問題は、このループをどう断ち切るかの問題。
「ものを減らすことができれば、このループから抜け出せる、というのが私の意見」と、著者である阪口さんは言います。
かといって、「ヘイ! みんなもミニマルライフをやりなよ! 」なんて、阪口さんは言いません。
ミニマリストを名乗りつつ、阪口さんはテレビをてばなしません。
なぜなら、テレビが大好きだから。
炊飯器はないのに、たこやき器は持ってます。
なぜなら、「関西の血」がたぎるから。
ものを減らしすぎても、生活は不便になります。
大切なのは、自分にとっての「必要なもの」と「適正量」を知ること。
そして、楽しく暮らすこと。
そんな自然体な「ゆるミニマリスト」である阪口さんの「ものの減らし方」は、家族人数やシングルにかかわらず、とても参考になります。
「完璧な片付け」は、もういらない。
肩を張らずにものを少なくして、片付けのストレスと労力を減らしたい人に向けた本、できました!