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[BOOKデータベースより]
言えないもどかしさに耐えられないから絵を描くのかもしれない、うたをうたうのかもしれない…。四肢の自由を失った青年教師が筆をくわえて綴った生命の記録―。
1 哀しみの青い空’70・6・17〜6・20
[日販商品データベースより]2 母を道づれに’70・6・21〜8・30
3 重荷を背負った人々’70・9〜’72・2
4 字を書きたい!’72・3〜’73・6
5 絶望のはてに’73・7・10〜’74・12・21
6 詩画に明日を託して’75・3〜’78・10
7 新たな旅立ちの日’78・4〜’79・9
今、もう一度振り返ってみると、深き淵には、澄んだ美しい水が湧き出ていたような気がします――。四肢の自由を失い絶望の淵にいた青年教師が、筆をくわえて綴った生命の記録。感動の輪を広げた超ロングセラーが、発刊40周年を記念して生まれ変わりました。