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[BOOKデータベースより]
地域の実態を生かし、児童が興味・関心をもって取り組む学習、社会科を核としたカリキュラム・マネジメントの推進、社会に見られる課題を教材化など、新学習指導要領「社会科実践のキーワード・キーセンテンス」実現のヒントとなる実践が満載。
1 新学習指導要領「社会科実践のキーワード・キーセンテンス」実現のヒントとなる実践(「地域の実態を生かし、児童が興味・関心をもって取り組む学習」;「学校教育目標実現に向けて社会科(低学年の場合:生活科)を核としたカリキュラム・マネジメントの推進」「グローバル化する国際社会に主体的に生きる子どもの育成」;「社会に見られる課題の教材化」「社会に見られる課題を把握して、その解決に向けて社会への関わり方を選択・判断する力、選択・判断したことを表現する力の育成」;「具体的な体験を伴う学習の充実」)
2 令和実践に向けてのヒント(「主体的・対話的で深い学びの実現につながる」指導スキル「意思表示板」;指導体験記録「歴史トラベラー」(6年)の実践から、「学びの個別化・協同化・プロジェクト化の融合」への可能性を探る)