[BOOKデータベースより]
第1章 情報化社会とリテラシー(情報化社会とリテラシー;情報倫理とセキュリティ ほか)
第2章 ソフトウェアの基本操作(Windows10の基本操作;アプリケーションソフトの共通基本操作 ほか)
第3章 Wordによる文書処理(文書作成について;Wordの基本操作 ほか)
第4章 Excelによる表計算とデータベース(表計算ソフトウェアとは;Excelの基本操作 ほか)
第5章 PowerPointによるプレゼンテーション(プレゼンテーションとは;良いプレゼンテーションをするために ほか)
プロジェクトサイクル(PDCA)を題材に情報リテラシーを学ぶ!
多くの大学・高専で教科書として採用されている、『MicrosoftOfficeを使った情報リテラシーの基礎』シリーズの2019対応版である。2019版と365版との違いについて触れており、また、Windows10 May2019 Updateにも対応し、最新の環境でも学ぶ事ができる。
本書は、大変好評な2016版のコンセプトを踏襲し、レポートの書き方、発表の仕方、情報分析手順、情報倫理を具体的に解説する。また、新たに学習題材として、地域と共に行うプロジェクトを想定し、今注目されているプロジェクト学習のイメージを初学年次から体験できるように工夫している。また、1章と各章をキーワードでリンクし、情報倫理等を立体的に学べるよう配慮している。
単に、Officeソフトの使い方を学ぶだけでなく、いかにしたら学習に役立てられるかを考え抜いた教科書であり、大学、高専の学生に最適の書である。
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