- あやかし夫婦は御伽噺とともに眠れ。
-
浅草鬼嫁日記 七
富士見L文庫 ゆー1ー2ー7
- 価格
- 726円(本体660円+税)
- 発行年月
- 2019年09月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784040732831
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 嫁いだ以上妻の役目は果たしますが、愛さなくて結構です!〜なのに鉄壁外科医は溺愛を容赦しない〜
-
価格:825円(本体750円+税)
【2025年07月発売】
- ニガテな副担任はこの頃距離が近すぎる
-
価格:825円(本体750円+税)
【2025年07月発売】
- 色を忘れた世界で、君と明日を描いて
-
価格:737円(本体670円+税)
【2025年04月発売】
- 五歳で、竜の王弟殿下の花嫁になりました 4
-
価格:1,399円(本体1,272円+税)
【2024年09月発売】
- あやかし夫婦は未来のために。 下
-
価格:704円(本体640円+税)
【2022年11月発売】
[BOOKデータベースより]
茨木真紀は、かつて鬼姫“茨木童子”だった前世を持つ女子高生。前世の夫“酒呑童子”だった天酒馨らとともに、浅草あやかしを狙う「狩人」の騒動を退けて、無事に高校三年の新学期を迎えていた。陰陽局の津場木茜が転校してきたりと、少しずつ変わっていく真紀たちの日々。そんな折、法事で実家に帰る馨に、真紀はついていくことに。訪れたのは「御伽噺の隠れ里」と呼ばれる九州の片田舎。二人はそこで、夜毎屋敷をさまよう面妖な人間と遭遇し―。伝承と謎を相手に「最強の鬼嫁夫婦」も眠れない?
[日販商品データベースより]茨木真紀は、かつて鬼姫“茨木童子”だった前世を持つ女子高生。前世の夫“酒呑童子”だった天酒馨らとともに、浅草あやかしを狙う「狩人」の騒動を退けて、無事に高校三年の新学期を迎えていた。
陰陽局の津場木茜が転校してきたりと、少しずつ変わっていく真紀たちの日々。そんな折、法事で実家に帰る馨に、真紀はついていくことに。訪れたのは「御伽噺の隠れ里」と呼ばれる九州の片田舎。二人はそこで、夜毎屋敷をさまよう面妖な人間と遭遇し――。
伝承と謎を相手に「最強の鬼嫁夫婦」も眠れない?