この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 思想としての「医学概論」
-
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【2013年02月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【2013年02月発売】
[BOOKデータベースより]
どんなに医学が進んでも、人の生と死は決して意のままにはならない。終末期医療への独自の取り組みの現場で病と死を見つめてきた医師の模索と、社会思想史の視角からの医療への問いが交錯するところに、型破りな「医学概論」が現れた。三つの講義と長大な往復書簡の形をとる対話を通じて、医学・医療のあり方を根源的に問い直す。
第1部 講義(二つの授業;臨床は汽水域;ぼくの医学概論)
[日販商品データベースより]第2部 往復書簡(ハンセン病について;ホスピスについて;医療文化について)
どんなに医学が進んでも,人の生と死は決して意のままにはならない.終末期医療の現場で病と死を見つめてきた医師の模索と,社会思想史の視角からの医学・医療への問いが交錯するところに生まれる,型破りな「医学概論」.