- 進撃の巨人 果てに咲く薔薇
-
愛蔵版
講談社
諫山創 紅玉いづき KODANSHA USA PUBLISHING- 価格
- 3,080円(本体2,800円+税)
- 発行年月
- 2019年04月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784065153468
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[BOOKデータベースより]
巨人の侵攻をも感じぬ壁の最奥、ウォール・シーナの中で安穏と暮らす貴族たち。そこで育った憲兵団大将の末娘、ロザリー・デュマルクは壁の向こうに思いを馳せていた。彼女は父の制止を振り切り、巨人との戦いの最前線、トロスト区駐屯兵団へと入団する。そこで彼女を待ち構えていたのは、ヴェールマン隊長が指揮する堕落した駐屯兵団と、駐屯兵団最強にして、孤高の兵士ジャックスによる理不尽なまでのしごき、そして雪の日にのみ現れ兵士を屠る、伝説の奇行種ゴブラーの襲撃だった。苦難を乗り越え、自らの居場所を手に入れつつあるロザリーだったが、彼女の前に、人類を絶望の淵へとたたき込む超大型巨人が再び姿を現す…!アメリカで産まれた『進撃の巨人』のあの日の物語が、海を渡り日本に凱旋!
[日販商品データベースより]全米、驚愕……そして感動。アメリカが産んだ『巨人』は、超大型巨人に立ち向かう駐屯兵団、孤高の兵士と貴族の少女の物語。超大型巨人が現れたあの日、人類を守るため奮闘した駐屯兵団がいた。アメリカで産まれた『進撃の巨人』のあの日の物語が、海を渡り日本に凱旋!
全米、驚愕……そして感動。
アメリカが産んだ『巨人』は、超大型巨人に立ち向かう
駐屯兵団、孤高の兵士と貴族の少女の物語。
超大型巨人が現れたあの日、人類を守るため奮闘した駐屯兵団がいた。
巨人の侵攻をも感じぬ壁の最奥、ウォール・シーナの中で安穏と暮らす貴族たち。
そこで育った憲兵団大将の末娘、ロザリー・デュマルクは壁の向こうに思いを馳せていた。
彼女は父の制止を振り切り、巨人との戦いの最前線、トロスト区駐屯兵団へと入団する。
そこで彼女を待ち構えていたのは、ヴェールマン隊長が指揮する堕落した駐屯兵団と、
駐屯兵団最強にして、孤高の兵士ジャックスによる理不尽なまでのしごき、
そして雪の日にのみ現れ兵士を屠る、伝説の奇行種ゴブラーの襲撃だった。
苦難を乗り越え、自らの居場所を手に入れつつあるロザリーだったが、
彼女の前に、人類を絶望の淵へとたたき込む超大型巨人が再び姿を現す……!
アメリカで産まれた『進撃の巨人』のあの日の物語が、海を渡り日本に凱旋!