[BOOKデータベースより]
昭和のはじめごろ、日本はどんなようすだったのでしょうか。そのころのお店屋さんと、人びとの生活をみてみましょう。荒物屋、乾物屋、だがし屋…、今とは少しちがうお店のようすを、ていねいな絵でくわしく紹介。
[日販商品データベースより]昭和のはじめごろのお店屋さんを、のぞいてみましょう。西洋の文化がひろまり、人びとの生活が大きく変わったこの時代、どのようなお店で、どんなものが売られていたのでしょうか。荒物屋、美容院、乾物屋、喫茶店、駄菓子屋、パラソル・ショール店にデパート。このころ、デパートはおしゃれをして家族全員でお出かけをする、特別な場所でした。
戦前の街やお店のようすを楽しめる、大人気「江戸のお店屋さん」シリーズの昭和編です。
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昭和のはじめ頃のお店屋さんに並ぶものをいろいろと紹介しています。
民族博物館に並ぶほどの古さはない、けれど今の時代にはあまり見ることが出来ないものも多いです。
女性の髪型は、何故こんな髪型が流行っていたのかちょっと不思議な感じがしますが、その頃の最先端だったのだろうなと思える、工夫された髪型で、女性のお洒落への憧れが感じられるもので、興味深かったです。(hime59153さん 40代・三重県 男の子7歳)
【情報提供・絵本ナビ】