この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ぼくのたった一つのミス 1
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年02月発売】
- ぼくのたった一つのミス 2
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年02月発売】
- ぼくのたった一つのミス 3
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年02月発売】
- おとうとのねじまきパン
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年04月発売】
- 夜の獣医さん
-
価格:748円(本体680円+税)
【2021年06月発売】




























[BOOKデータベースより]
聴導犬は、耳の不自由な人に、生活に必要な音を報せるのが仕事。想像してみてほしい。音が聞こえないと、どんなときに困ると思う?だれかと話すとき、相手の言葉が聞きとれないと、苦労するよね。残念ながらぼくたち犬は話せないから、このお手伝いはできない。でも、音が聞こえないと困ることは、ほかにもたくさんあるよ。この本では、ぼくがいったいどうやって聴導犬になったのか、実際どんな仕事をしているのか、順番にお話ししていくね!
第1章 飼い主とのお別れ
第2章 ソーシャライザーさんの家へ
第3章 聴導犬の訓練が始まった
第4章 仁美さんの左耳が!
第5章 くりかえし行われる訓練
第6章 手術を乗りこえて
第7章 ぼくと仁美さんの毎日
第8章 パラリンピックがきっかけに?