- すべての子どもを算数好きにする「データの活用」の「しかけ」と「しこみ」
-
東洋館出版社
山本良和 子どもの心に「こだま」する算数授業研究会- 価格
- 2,310円(本体2,100円+税)
- 発行年月
- 2018年07月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784491035529
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[BOOKデータベースより]
1章 「データの活用」領域でこそ大事にしたい「しかけ」と「しこみ」(算数の授業づくりにおける「しかけ」と「しこみ」;「データの活用」領域で育む「数学的に考える資質・能力」;「データの活用」領域で大事にしたい「しかけ」と「しこみ」)
[日販商品データベースより]2章 「データの活用」実践事例(どんな花がさくのかな?―かずしらべ(基礎);アサガオのたねをなんこあげたらいいかな?―かずしらべ(活用);人気の動物は何かな?―ひょうとグラフ(基礎);わかりやすくあらわそう―ひょうとグラフ(活用);ろう下を走っている人をへらそう―ぼうグラフと表(基礎) ほか)
「しかけ」は,子どもを主体的にし,子ども同士の対話を生み出し,必然的に深い学びを成立させる手立て。「しこみ」は,算数として価値のある学び方,考え方,態度を継続的に評価すること。新領域「データの活用」の実践22事例を紹介する。