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[BOOKデータベースより]
あのベストセラー『日航123便 墜落の新事実』の著者の、衝撃の第一作復刊。当時の新聞記事を徹底的に洗い、現場となった上野村の当時の村長、地元消防団員、歯科医師ら、関係者に徹底取材。同じグループでフライトした乗務員たちに捧げる鎮魂のノンフィクション。
第1部 雲海を翔けぬける(出会い―OJT初フライト;機内アナウンス;スタンバイルームで;DC−8での思い出)
第2部 エマージェンシー―墜落か不時着か(八月十二日;見覚えのある顔写真;原因は何か―新聞報道の陰から見える事実;プロフェッショナルとはなにか)
第3部 乱気流の航空業界―未来はどこへ(過去からのメッセージ;若者たちの現場;上野村へ)