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[BOOKデータベースより]
第1章 序盤1・守備の選択
[日販商品データベースより]第2章 序盤2・選択の岐路
第3章 中盤1・守備の方向
第4章 中盤2・攻撃の岐路
第5章 中盤3・選択の岐路
第6章 中盤4・隙を突く手段
第7章 中盤5・コウの判断
第8章 終盤の仕上げ
第9章 実戦研究
囲碁を打つときには、形勢判断は避けて通れない。アマチュアは何となく打っていて、重要な局面で、判断ミスをすることが多い。勝っているのに劣勢と思い込んで、無理な手を打ったりする。また不利の碁で、何にもしないで負けてしまうこともある。これらは形勢判断をしないことが原因か、又は形勢判断のミスによる。こういったことを少なくするためには、石の価値、確定地、模様や厚みなどの目数が大まかに数えられるようになるべきである。本書は形勢判断をして、次の一手や作戦を決める問題形式の解説書で、序盤から終盤までを扱っている。