- ニッポンの肉食
-
マタギから食肉処理施設まで
ちくまプリマー新書 289
- 価格
- 858円(本体780円+税)
- 発行年月
- 2017年12月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784480689931
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 農業は最強の資産形成である
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年10月発売】
- 盗伐 林業現場からの警鐘
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年04月発売】
- 日本企業が成功するための米国食農ビジネスのすべて 商流の構築からブランディングまで
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2024年11月発売】
- 水産資源学を語る
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2001年01月発売】
- 法獣医学者が解き明かす 動物の事件簿
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2025年11月発売】




























[BOOKデータベースより]
身近な食材なのに、実はわからないことだらけの肉。畜産肉のシステム化された生産や流通の過程から日本の自然が育んだバラエティ豊かな野生の獣肉まで、多数の写真とともに日本の肉食文化の奥深さを紹介する。
第1章 日本人と肉食(遺跡に残る肉食のあと;誤った定説;マタギと猟師 ほか)
第2章 日本人はこんな肉を食べてきた(畜産肉;狩猟肉)
第3章 動物が肉になるまで(食肉処理施設;肉屋さんの仕事;狩猟の現場 シカ編 ほか)