- 憲法の論理
-
有斐閣
長谷部恭男
- 価格
- 4,950円(本体4,500円+税)
- 発行年月
- 2017年05月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784641227163

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
憲法講話 第3版
-
長谷部恭男
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2026年02月発売】
-
憲法 第9版
-
長谷部恭男
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2026年03月発売】
-
憲法 第8版
-
長谷部恭男
価格:3,795円(本体3,450円+税)
【2022年02月発売】
-
論究憲法
-
長谷部恭男
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2017年05月発売】
-
憲法の境界
-
長谷部恭男
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2009年07月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
1 法と道徳の間(権利の機能序説;法の不整合、道徳の不整合―バーナード・ウィリアムズの道徳観に寄せて;憲法96条の「改正」;個人の尊厳;普遍的道徳と人格形成の間;嘘をつく権利?―カントと不完全な世界;絆としてのプライバシー;漠然性の故に有効)
2 憲法の限界(主権のヌキ身の常駐について―Of sovereignty,standing and denuded;非常事態の法理に関する覚書;モーリス・オーリウ国家論序説;判例の遡及効の限定について;砂川事件判決における「統治行為」論;大日本帝国憲法の制定―君主制原理の生成と展開)