- マンガでわかるいまどきの「出世学」
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日経BPM(日本経済新聞出版本部) 日経BPマーケティング
平康慶浩 バラマツヒトミ トレンド・プロ- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2016年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784532321192
[BOOKデータベースより]
6割強の人は、出世をしないとずーっと、その年収!?定期昇給ナシ、シャレにならない業界格差…こんな時代、どうすれば幸せに働けるの?人事コンサルタントが分析・紹介します。
プロローグ 目の前の仕事を頑張っても、評価されない時代(残業すると出世に不利になる?;「効率優先」の人or「公私一体」の人、どちらが経営層に選ばれるか;働くことの○○を見極めることがいまどきの出世の基本)
第1章 出世って、割に合わなくないですか?(ずっと平社員の方が自由で幸せ?;管理職に昇進するのって実は「損」なの?;大企業でも中小企業でも「社歴」はもう重要視されない;シャレにならない「業界格差」の時代;そこそこ出世で年収1000万を実現する裏技)
第2章 転職で出世する人、転落する人(「転職で出世する人」は転職者の中の約「3分の1」;転職で不幸になる人のパターンとは)
第3章 あなたの武器はなんですか?(「10年後、ウチの会社は危ない」と思う人がまずすべきこと;いまどきの出世は上司の評価で決まらない;明るく部下に慕われる優秀な上司が最強のリーダーとは言えない理由;「イタいリーダー」はどんなときに生まれるか)
第4章 「サラリーマンの時代」は終わる(要は「サラリーマンの時代」が終わろうとしているということ;昇進でもなく、転職でもない第三の出世の道とは?)
6割強の人は、出世をしないとずーっとその年収のまま。定期昇給ナシ、シャレにならない業界の格差…。こんな時代、どうすれば幸せに働けるのか。人事コンサルタントが分析・紹介する。






















生涯賃金は会社の規模より○○で決まる? 会社が教えてくれない「出世」と「給料」のからくりを人事コンサルタントが解説。