- 211年の歴史が生んだピクテ式投資セオリー
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- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2016年10月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784344973664
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[BOOKデータベースより]
1805年―「ナポレオン戦争」の時代に創業。欧州王侯貴族などのプライベートバンク業務を担ってきた資産運用会社ピクテ。世界恐慌、オイルショック、リーマン・ショック…幾多の危機が訪れても、常に投資家の資産を守り続けた「門外不出の哲学」が、ついに明かされる。
1 「ピクテの運用哲学」とは何なのか?
[日販商品データベースより]2 歴史は繰り返す。10年先を見据えて日本人が資産保全するための「基本原則」とは?
3 預貯金を含めた「資産の全体設計」の構築手法
4 インフレ率程度の利回りで十分。「欲張らない投資」で、預貯金の価値目減りに対抗する
5 程よいリスクで程よいリターンの「ちょっと欲張った投資」で長期分散投資に一歩踏み出る
6 長期保有で着実にリターンを得る「育てる投資」で「物価との戦い」に勝つ
7 「スパイス的な投資」は、少額で大チャンスを狙う
8 投資家は永続的な資産保全を目指すべし
幾多の危機が訪れても、常に投資家の資産を守り続けた資産運用会社ピクテの「門外不出の哲学」。資産の全体設計の考え方や金融情勢の見通し方、リスクを抑える方法など、ピクテ式投資セオリーを余すところなく紹介。