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[BOOKデータベースより]
保育記録をなんのために書く?どう書く?どうやって生かす?保育記録を書くのは、子どもをより深く理解するためです。それは、保育者の専門性の核となるものであり、保育の質の向上に貢献するものです。付録:毎日の保育に生かす記録の様式。
1章 保育者の専門性と保育記録(なぜ記録が必要なのか;Learning StoryとTeaching Storyの関係)
[日販商品データベースより]2章 様々な様式の保育記録(多種多様な保育記録の様式;必要に応じて工夫した記録;機器等を使用した記録)
3章 保育実践に記録を生かす(日の記録から次の指導計画へ;記録を読み直す・まとめる)
4章 園内研修に記録を生かす(フォーマットの工夫;第三者記録を取り入れる)
5章 保護者との連携に記録を生かす(ニュージーランドから学ぶ;一人ひとりの様子を保護者へ;遊びの様子を保護者へ)
付録
保育記録の意義をはじめ、色々な様式や書き方、生かし方を学べる。保育記録は大切だとわかっていても、うまく書けずに悩んでいる保育者必携の書。巻末に、毎日の保育に生かす記録の様式を収録。