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[BOOKデータベースより]
60〜80年代に詩をめぐって書きつづられた、過激にして優美な自選ベスト・エッセイ。うねる思考のリズムを体感せよ!!
(一瞬、オトタテテ)
[日販商品データベースより]「しろい一枚の皿」―田中冬二
アイヘイチューで終らない―岡田隆彦
秋日帰郷―萩原朔太郎
朝日がゆがんでみえる
一語の魅力
内側から個を動かし規制するもの―石川啄木『ローマ字日記』
王国ノート
大岡信への手紙
オートバイあるいは走る馬―吉岡実「孤独なオートバイ」〔ほか〕
言語のアヴァンギャルドをひた走る吉増剛造が、1960〜80年代に刻みつけた赤裸の言葉たち。詩・旅・イメージの3つのテーマのもと、著者みずからが選び出したエッセイ・コレクションの第1巻。